赤ちゃんのあせも【ロコイドクリームでいける?】

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赤ちゃんのあせも【ロコイドクリームでいける?】

汗も対策に大切なことは、こまめに肌着を着替えることです。
お出かけしただけでも、汗をかきます。

 

お家に帰ったらまず着替えをしましょう。
そして早めに汗ものぬり薬(ロコイドクリーム)を塗ると快適に過ごせます。

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ロコイドは赤ちゃんにも処方されているステロイドの薬なので、どなたでも一度は見たことがあるのではないかと思います。
ステロイド系の薬の効果は、炎症をおさえる働きは当然ですが、皮膚炎やあせもなどがそれ以上ひどくならないようにする働きを持っています。

 

『ロコイド』や『キンダベート』『アボコート』『アルメタ』など医師によっても症状によっても出すものが変わりますが、ステロイドの強さ的には、全て同じようなものです。

 

いくら皮膚科の指示でもその子に合う合わないはあると思うので、セカンドオピニオンで別の皮膚科のを受診されるのも良いかもしれません。

 

赤ちゃんを診察している小児科で多く処方されているステロイドが、4群に当たる「ロコイド軟膏」や「キンダベート軟膏」とされており、症状が重い場合には短期間で3群の「リンデロンVG」などのステロイドが処方されたりします。

 

ロコイド軟膏により時々、肌荒れ、赤み、皮膚炎、刺激感を感じるなどの過敏症が起こることがあると言われています。もしそのような症状が現れたら、直ちに中止するのが良いようですね。またそれと同時に、医師に相談されることをオススメします。

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